勉強時間管理light

勉強時間管理light

5,000 - 10,000 downloads

Add this app to your lists
勉強時間を記録し、グラフに表示するアプリです。
軽い勉強時間管理が欲しいというご要望にお応えし、「勉強時間管理light」を作りました。
勉強時間管理アプリからタイマー・ウィジェット・予定登録の機能を削除したものです。
タイマー・ウィジェットはなくても勉強時間は測定できます。
ウィジェットがないので、SDカードでも動きます。

開始ボタン、終了ボタンをタップするだけで簡単に勉強時間を登録できます。
英語、数学、物理、化学などの科目名は追加/修正できるので、さまざまな時間記録にも使えます。
記録した時間を様々なグラフで確認できるので、やる気が出ます。

(1)勉強開始
画面上部の科目ボタンバーのいずれかのボタンをタップします。(図2参照)
確認ダイアログが表示されるので、「開始」をタップすると勉強時間の測定を開始します。

(2)勉強終了
勉強時間測定中は科目ボタンバー「○○の勉強を終了」というボタンに変わります。(図3参照)
これをタップすれば、勉強時間測定終了です。
勉強時間登録ウィンドウが表示され、勉強時間を修正したり休憩時間を入力したりできます。(図4参照)

(3)勉強時間の表示・修正
登録した勉強時間は週間カレンダーの形で表示されます。左右にスワイプすることで週を前後できます。
それぞれの項目をタップすれば、勉強時間登録ウィンドウが表示され、内容を修正できます。

【達成度グラフ、記録時間グラフ、集計表】
 勉強時間は達成度グラフ、記録時間グラフ、集計表の形で確認できます。
 達成度グラフを表示するには、「設定」>「科目設定」の目標時間を設定してください。
 「設定」>「科目設定」の科目一覧最後の行の「全科目合計」を選択すると、全科目合計の目標時間を設定することができます。
 合計時間はデフォルトですべての期間の記録をカウントしますが、「合計時間カウント開始日」よりカウント開始日を指定できます。
 各グラフの科目ごとの色も「科目設定」で設定した色に対応しています。
 グラフはメニューから縦軸の高さ、文字の大きさを調節できます。文字の大きさは全てのグラフ共通で、どのグラフのメニューで設定しても構いません。文字が大きすぎると文字列がすべて表示されないことがあります。
   

※ご使用の前に
まず最初にメニューボタンの「科目設定」より、科目名や勉強の目標時間を登録しておいてください。
画面上部の科目ボタンバーを右にスワイプいていくと、一番右にも「科目設定」ボタンがあります。
  
メニューボタンの「Twitter設定」で認証を済ませておくと、勉強開始時、終了時にTwitterへ自動でつぶやくことができます。
  

勉強時間管理をお使いの方へ
こちらにデータを移すには、まず勉強時間管理の「設定」>「バックアップ」でバックアップをとり、勉強時間管理lightのメニューボタン>「バックアップ」の「リストア」でバックアップしたファイルを選んでください。
リストアをすると、現在勉強時間管理lightに表示されているデータは消えてしまいますのでご注意ください。
また、勉強時間管理の予定データは勉強時間管理lightでは表示されません。

 
 
 
【使用しているアプリの権限】
  ネットワーク通信:Twitterへの読み書きおよび広告表示に使用
  ストレージ:バックアップ・リストア時にSDカードへの読み書きに使用

※スポンサー広告は画面下部(320x50)のみです。「Hiron Premium」で広告を削除できます。

Recently changed in this version

1.3.0
カレンダーにおいて、科目名が長い場合はメモ等を下に表示するようにしました。
 
1.2.0
科目設定画面の目標時間設定に、設定ツールを追加しました。

1.1.3
・Twitterのつぶやきをバックグラウンドで実行して処理を軽くしました。
  
1.1.2
・Twitterの出力に任意のタグを追加できるようにしました。
   
1.0.2
・日毎表示などプロットの多いグラフの軸ラベルを見やすくなるよう1日おきにしました。


Comments and ratings for 勉強時間管理light

  • There aren't any comments yet, be the first to comment!